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川村明宏のジニアススタディーで人生が変わる!とテレフォン人生相談 2013-06-28 金曜日

こんにちは^^

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て事で、あとはぐうたら日記です。読み飛ばして下さい^^;

今日の朝飯はひやめしと、納豆と手鞠麩のお吸い物
あさはこれに限ります。

今日は7分で食べ終わり、9時24分に自分の家を飛び立ちました

駐車場に入り易いホエールズマートに寄って、フリスクをかいました。

これで体調が解るんですよ(笑)。

店舗に出勤したら、ルーチンのnewsを確認すると
恐らくこれ、TVでもやる?
↓↓
【AFP=時事】米国家安全保障局(National Security Agency、NSA)が欧州連合(EU)のブリュッセル(Brussels)本部や米国内にあるEUの拠点に盗聴器を仕掛けていたと、6月30日発行のドイツのニュース週刊誌シュピーゲル(Der Spiegel)が報じたのを受け、EUは同日、憤りをあらわにして米政府に説明を求めた。

「欧州連合も米当局の監視対象」、独誌報道

 シュピーゲル誌は機密文書を根拠として、EUもNSAによる監視の「標的」になっていると伝えた。同誌が使った文書の中にはNSAの監視プログラムを暴露した米中央情報局(CIA)元職員、エドワード・スノーデン(Edward Snowden)容疑者を通じて閲覧できた文書も含まれているという。

 欧州委員会は「われわれは即座に米政府にこの報道を突きつけた。米政府は真偽を確認したうえで、回答するとのことだ」などとする声明を出した。

 EUの主要国の1つであるドイツのザビーネ・ロイトホイサーシュナレンベルガー(Sabine Leutheusser-Schnarrenberger)法相は、「われわれの同盟国である米国がEUを敵だと見なしているとは想像もつかない。報道が正しいとすれば、それは冷戦期の敵国の行為を思い起こさせる」という声明を発表した。

 欧州議会のマルティン・シュルツ(Martin Schulz)議長は、「この疑いが本当なら、EUと米国の関係に深刻な影響をもたらすだろう」との声明を発表し、米当局からの迅速で完全な説明を求めた。 【翻訳編集】 AFPBB News
(この記事はAFP=時事から引用させて頂きました)

出た!
どうでもいいや

ハイ、それでは本日のメイン。今日の仕事と言えば。。。
T君の話ではPPCアフィリエイトに9時間と、せどりの仕入れに2時間。

社員が居るから問題無いだろう

ガンガン稼がねば!

稼ぐと言えばこれ?
↓↓


あれ?全く関係無い?
いや、まあ、たしかに。。。(笑)

そんな事より、今日の夕飯は何しよ?
海老フライかお茶漬けがいいなあ・・・

これも良いか?
↓↓


きっと次回の記事アップはがんばって今日中に・・・出来るかな?
ではまた次回!

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